アフィリエイトで稼ぐための記事の書き方2パターン

勝木です

今日はアクセスアップのための記事の書き方について書いていきます。

 

記事の書き方については大きく分けて2パターンあります。

  1. アクセスを集めるための情報記事
  2. アクションを促す記事(アフィリエイト記事等)

この2パターンです。

※1と2が合わさった複合パターンもあります。

 

1.アクセスを集めるための情報記事

検索してきてアクセスしてきたユーザーに対してしっかりと文章を読んでもらうためだけの記事です。※まれに日本語になっていないようなサイトにたどり着きますがこんなのは論外です。スグ離脱しますよね^^;

検索ユーザーの役に立つかどうかは別として、グーグルなどの検索エンジンに対してはどうでもいいような記事であってもとりあえず記事があるという『サイトのボリュームを増やすための記事』と言ってもいいかもしれません。

 

コンテンツボリュームUPの役割に加えて購入に繋がらなくても、検索されるキーワードであればなおOKです。

中でも悩んでいると思われる検索キーワードでのアクセスに対してはできれば何かしらの解決策を提示してあげることが、サイト自体の信頼度アップにつながります。

 

その解決策自体が、アフィリエイト商品に繋げる必要はありません。

というのも、売り込みばかりの記事ばかりだと「なんだ、このサイト売込みばかりだな」と思われても仕方ないです。

 

2.アクションを促す記事(アフィリエイト記事等)

例えば、アフィリエイトのための記事なんかはそうです。

『お問合わせは今スグこちらから!』なんていう企業サイトの資料請求や申込みを促すページ(ランディングページ)なんかもそうです。

例:宅配クリーニング専門店くるり

 

何かしらのアクションを起こしてもらうというのは、先ほども言ったようにすべての記事に対して書く必要はなく、その商品を伝えることが自然出るような書き方です。

「あなたのその悩みを解決するには、この商品がおすすめですよ」という感じです。

 

アフィリエイトではどっちの書き方が稼げるの?

私が運営しているサイトやブログでは1のパターンでも2のパターンでも稼げています。

1のパターンで稼ぐ場合はとりあえずアクセスを集めて、サイトのアフィリリンクにあるページに誘導して販売ページに繋げるという感じです。

 

先程も軽くお伝えしましたが、僕の情報商材をアフィリしているコンテンツサイトはこのパターンが多いです。数ページのボリュームの少ないサイトでは、なかなかアクセスが集まらないので数十ページあるサイトです。

2のパターンで記事を書いて稼いでいるのは、ライバルの少ないキーワードを狙い打ちしてドンピシャの検索ユーザーに対してアフィリエイト商品を紹介して稼いでいます。

商品名キーワードも2の、販売ページに直接飛ばすようなセールスに近い文章ですが、これだと激戦です^^;

 

商品名キーワードってそもそもその商品に興味のある人しか検索しないので、稼ぎやすいんですけど、みんなそれを狙って殺到するので、ライバルが多いんです。

僕はそういった商品名キーワードはできるだけ避けて、どちらかというとニッチ系キーワードでこっそり稼いでいます。

 

タイプ別の文章についてまとめた記事でした。

参考にしていただければ嬉しいです

 

それではまた

勝木

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